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本日はどうしても素の「煉。」で喋ってしまうと、死んでしまいそうな勢いでありんす故
あちきが代わりにお伝えしんす。そしてとてつもなくどうでもいい話でありんす((((
それでもよろしいのでしたらどうぞ↓




実は今日文化祭がありんして、知ってる方は結構いると思うんでありんすが
劇発表だったんでありんす・・・。あちきの役は、最初王女だったんでありんす。
けれどあちきの性格上、王女など似合わぬということで殿方の役に代わってもらいんした。

そして今まで練習してきたんでありんすが・・・今日、本当に緊張してしまって
途中、本当に大事な場面。あちきが捻くれた性格の王女に
「あなたは昔の悲しい出来事に心を奪われ過ぎて、今の現実から目を逸らしているだけなんだ!本当は人を信じたいんだろ?どんなに悲しいことを経験していても、国の民まで悲しませてはいけないんだ!」
と叫ぶ場面、あちきはこのセリフ全てをド忘れてしまって・・・
しかも「あ・・・あぁ、ごめんなさい」とも言ってしまったんでありんす・・・

あちきはもうどうしていいか分からず、それまで全て上手くいっていた劇も
あちきのせいで台無しになってしまいんした・・・。もうその場で立ち尽くすしか出来ず
泣きそうになっていたときのことでありんす、ふいに顔をあげたら、幕の横に隠れていた
クラスの皆が必死になってあちきに教えてくれたんでありんす。

それでやっとあちきはセリフを思い出しんした。なんとかその場を切り抜けたものの
なきそうになっていたら、普段あちきのことを「チビ」とからかっていたある男子が
「大丈夫、自信もて!」と言ってくれたんでありんす。・・・あれにはホントびっくりしんした←
でも最後までなんとか出来て、皆号泣でありんすよ。あちきだけ別の意味で大泣きしんしたが(((

・・・学校行きたくないでありんす。異常・・・じゃない、以上←
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